【2026最新】河合塾模試の日程一覧!申込締切・返却日を完全網羅

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【2026最新】河合塾模試の日程一覧!申込締切・返却日を完全網羅
【2026最新】河合塾模試の日程一覧!申込締切・返却日を完全網羅
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🎵 【2026最新】河合塾模試の日程一覧!申込締切・返却日を完全網羅

大学受験において年間延べ約300万人が受験する国内最大規模の模擬試験、河合塾の「全統模試」。新課程入試への移行が進み、出題傾向の多様化や情報科目の定着が問われる2026年度入試においても、志望校選びの羅針盤としてこれ以上の信頼性を誇るデータ基盤は存在しません。しかし、出願システムの完全Web化や会場キャパシティの変動に伴い、毎年のように「気づいたときには近隣会場がすべて満席だった」「申込締め切りを勘違いして受験できなかった」という痛恨のトラブルが相次いでいます。

模試は単に学力を測るだけでなく、本番特有の心理的重圧に耐えうる場慣れや、時間配分のシミュレーションを積むための貴重な実戦機会です。本記事では、2026年に実施される高3・高卒生対象模試の年間スケジュールを軸に、受付開始日や見落とし厳禁の申込締切、成績返却の最短確認手順、さらには個人申込と学校受験で生じる待遇差まで、教育現場の取材データをもとに徹底解説します。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
  • 要点1:2026年度の全統共通テスト模試・記述模試は第1回(5月)からプレ(11月)まで年間4〜5回ペースで実施され、申込受付は各実施日の約1カ月〜1カ月半前に一斉スタートする。
  • 要点2:大学キャンパスなどの人気会場は受付開始直後に定員へ達することが常態化しており、最終締切日を待たずに締め切られる「会場蒸発」への早期対策が必須となる。
  • 要点3:成績確認は従来の郵送から「マイページ上のWeb成績表」へシフトしており、学校一括受験と個人申込では閲覧可能時期や帳票出力のタイミングに明確なタイムラグが生じる。

【2026年最新】高3・高卒生対象の河合塾模試日程カレンダーと申込期間

2026年度の大学受験ロードマップにおいて、河合塾の模試日程を年間の学習計画に組み込む作業は最優先事項です。とりわけ国公立大学志望者にとっては、マーク形式の共通テスト型と二次試験対策となる記述型が交互に組み合わされ、双方の成績を連動させて合格可能性を割り出す「ドッキング判定」の機会を逃すわけにはいきません。

公式発表資料および例年の実施サイクルに基づき、2026年における主要模試の実施日程、Web受付期間、成績公開の目安を一覧表に整理しました。

模試名称(対象区分)実施時期・日程目安申込受付期間(WEB締切)成績返却・Web開示目安
第1回 全統共通テスト模試
(高3・高卒)
2026年5月上旬(GW前後)4月上旬 〜 4月下旬実施後 約3週間後(5月下旬)
第1回 全統記述模試
(高3・高卒)
2026年5月下旬4月中旬 〜 5月中旬実施後 約4週間後(6月中旬)
第2回 全統共通テスト模試
(高3・高卒)
2026年8月上旬6月下旬 〜 7月下旬実施後 約3週間後(8月下旬)
第2回 全統記述模試
(高3・高卒)
2026年8月下旬7月上旬 〜 8月中旬実施後 約4週間後(9月下旬)
第3回 全統共通テスト模試
(高3・高卒)
2026年10月下旬9月上旬 〜 10月中旬実施後 約3週間後(11月中旬)
第3回 全統記述模試
(高3・高卒)
2026年10月中旬8月下旬 〜 10月上旬実施後 約4週間後(11月上旬)
大学別オープン模試
(東大・京大・名大・阪大等)
2026年10月下旬 〜 11月中旬9月中旬 〜 各実施日の約10日前12月上旬 〜 中旬順次開示
全統プレ共通テスト
(高3・高卒の総仕上げ)
2026年11月下旬(最終日曜付近)10月上旬 〜 11月中旬実施後 約2週間後(12月中旬)

年間のクライマックスとなるのが、秋に集中する「大学別オープン模試」と11月下旬の「全統プレ共通テスト」です。大学別オープン模試は東京大学・京都大学をはじめ、北海道大・東北大・名古屋大・大阪大・九州大の旧帝国大学、さらには東京科学大学(旧東工大・東京医科歯科大)、一橋大、神戸大、早稲田大、慶應義塾大などを網羅。本番と寸分違わぬ設問構成と採点基準で実施されるため、該当大学の志望者にとって実質的な「前哨戦」となります。

当時のメディア報道・掲載写真
【検証資料 1】当時のメディア報道・掲載写真(出典:lookaside.instagram.com)

見落とし厳禁!河合塾模試の申し込み締切とWEB申込手順の注意点

河合塾模試において、多くの受験生が直面する最初のハードルが「申し込み手続きのスピード感」です。塾生以外の一般受験生が個人で申し込む場合、公式ポータルサイト(全統模試案内サイト)からのWeb出願が原則となります。受付開始時刻は通常、受付開始日の正午(12:00)に設定されていますが、都市部の人気会場は開始からわずか数時間で受付終了フラグが立つ事態が珍しくありません。

ここで極めて重要な盲点となるのが、「最終申込締切日」と「会場定員締め切り」の致命的な乖離です。募集要項に「〇月〇日締め切り」と記載されていても、それはあくまでシステム上の最終受領期日に過ぎません。希望エリアの外部大学会場やアクセス至便な直営校舎は定員に達した瞬間に選択肢から消滅します。

確実に席を確保するための標準的な申込手順と、見落としがちな防衛策は以下の通りです。

ステップ1:事前の会員登録(塾生マイページ/全統模試IDの取得)
受付開始時刻の直前に新規登録を行おうとすると、パスワード設定やメール認証でタイムロスを招きます。受付開始日より前に、必ず個人基本情報や志望系統の初期登録を済ませておく必要があります。

ステップ2:会場と科目選択の即時決定
開始時刻と同時にログインし、希望会場を選択します。理系・文系で受験科目が異なり、新課程で必須化された「情報I」の受験有無によっても選択枠が分岐するため、事前シミュレーションを怠ってはなりません。

ステップ3:決済方法の確定と有効期限の管理
決済はクレジットカード決済またはコンビニ支払いが選べます。ここで特に警戒すべきは「コンビニ支払いによる自動キャンセル枠」の存在です。コンビニ決済を選択した受験生が支払期日(通常数日以内)に入金を行わなかった場合、深夜0時や特定時間にシステム上で予約枠が一斉開放される仕組みになっています。希望会場が満席になってしまった場合でも、受付期間中であればこの「キャンセル復活枠」を狙って早朝や未明にアクセスし直すことで、滑り込みエントリーに成功するケースが報告されています。

【実態検証】受験料と会場案内|現場目線で見えたリアルと会場争奪戦の裏側

河合塾模試の受験料は、受験する模試の種別や科目数、実施形態によって段階的に設定されています。単独の共通テスト模試や記述模試であれば1回あたり6,000円〜7,500円前後、大学別オープン模試では7,000円〜9,000円程度が標準相場です。複数回を同時に申し込むことによるセット割などは個人申込では基本的に用意されておらず、年間でフル受験すると5万円〜7万円前後の出費となります。

しかし、費用以上に現場で熱い議論が交わされるのが「受験会場の選定戦略」です。模試会場は大きく分けて、河合塾の自社校舎と、貸出提携している有名私立大学・国公立大学などのキャンパス会場の2種類が存在します。

大手ネット掲示板やSNS、受験生OB・OGの手記に寄せられた体験談を検証すると、会場環境の違いが当日の集中力や心理状態に直結している実態が浮き彫りになります。

「本番に近い緊張感を味わおうと、自宅から1時間半かかる有名大学のキャンパス会場を選んだ。しかし、当日は長蛇の列でトイレが極度に混雑し、机も傾斜のある講義室で解答用紙が滑り落ちそうになり激しく消耗した」(都内私立高出身・現役合格者の回顧手記より)

「普段通い慣れた河合塾の直営校舎で受験したところ、空調管理やリスニングの音響設備が整っており、無駄なストレスなく実力を出し切れた。ただし、周囲が知り合いばかりで模試独特の殺気配がなく、本番のリハーサルとしては甘さが出たかもしれない」(大手予備校生・SNSアンケートより)

大学会場は、本番特有の「広大なキャンパスでの移動」「慣れない座席」「寒暖差」「トイレ待ちの列」を体感する絶好の予行練習になります。一方で、体調管理や純粋な学力測定を優先したい春〜夏の段階であれば、設備が安定している河合塾の各校舎を優先的に押さえるのが手堅い戦略といえます。

活動歴および当時の関連ビジュアル記録
【検証資料 2】活動歴および当時の関連ビジュアル記録(出典:geenus.jp)

成績返却日の確認方法と偏差値・判定基準の真相

模試を終えた後、合否判定以上に注目すべきなのが成績開示です。現在、河合塾模試の個人申込における成績返却は、専用ポータルサイト上の「ウェブ成績表」での閲覧が標準となっています。郵送による紙の成績資料を待つ場合、発送から手元に届くまで数日〜1週間のタイムラグが発生しますが、Web確認であれば公開日の指定時刻(多くは午前中)に即時閲覧が可能です。

確認手順は、申込時に作成したマイページへログインし、「成績・学習状況の確認」タブから該当する模試の「Web成績表」を開くだけです。PDF形式で印刷用帳票もダウンロードできるため、学校の進路面談や三者面談で紙面が必要な場合でも即座に対応できます。

そして、多くの受験生や保護者が直面する最大の関門が「偏差値と合格判定基準の読み解き」です。河合塾の全統模試が誇る偏差値の信頼性は、他社の模試と比較して「母集団のバランスが最も大学入試本番の受験者ピラミッドに近い」という点にあります。

例えば、超難関国立大学や医学部志願者が密集する「駿台全国模試」では偏差値が5〜10近く低く算出され、逆に基礎層の比率が高い模試では極端に高い数値が出がちです。これに対し、河合塾の全統模試は中堅私大から最難関国公立まで幅広い層が受けるため、ボーダーライン(合格可能性50%ライン)の精度が極めて高く、高校現場や予備校業界でも共通言語として扱われています。

判定基準の表記は「A判定(80%以上)」「B判定(65%以上)」「C判定(50%以上)」「D判定(35%以上)」「E判定(20%未満)」の5段階です。しかし、模試の時期によって判定の重みは全く異なるという事実を冷徹に受け止めなければなりません。春の第1回模試におけるA判定は、まだ本格参戦していない部活引退後の現役生が含まれていない「幻影の数字」であるケースが多く、秋以降の第3回やプレ共通テストで真の合否ラインが確定していきます。

一般に知られていない盲点|個人申込と学校受験の違いとネットの誤解

全統模試を巡るトラブルで、毎年教員や受験生を混乱させるのが「個人申込と学校受験の構造的格差」です。高校単位で一括申し込みを行う学校受験と、生徒自らがWebで手続きする個人申込では、同じ模試であってもルールが全く異なります。

まず、費用の面では学校一括申込の方が団体割引等の適用により安価に抑えられるケースが多く見られます。また、会場が通い慣れた自校の教室になるため、移動の負担がないという利便性があります。しかし、最大の落とし穴は「成績開示スピードのズレ」「会場慣れの欠如」です。

学校受験の場合、成績データはまず学校の進路指導部へ一括納品され、担任教員を通じた紙面配布となるスケジュールが組まれている学校が依然として存在します。この場合、個人申込の受験生がWebで結果を確認し、弱点補強を完了させた数日〜1週間後にようやく自分の結果を知るという情報格差が発生します。さらに、自分の高校の教室でしか模試を受けてこなかった生徒は、入試本番の「見知らぬ他人に囲まれた異常な空気」に呑まれるリスクを抱え込みます。

また、インターネット上にはびこる典型的な誤解についても是正が必要です。

誤解1:「E判定が出た時点でその大学は諦めるべき」
実際には、第1回・第2回の段階で志望校を一段階高く設定している受験生の多くはD〜E判定からスタートします。河合塾の追跡データを見ても、秋以降に基礎を完成させた現役生がE判定から逆転合格を果たす事例は毎年一定割合で記録されています。重要なのは総合判定のアルファベットではなく、失点した分野の分析と正答率50%以上の基本問題を落としていないかの検証です。

誤解2:「全統マーク模試で高得点を取れば共通テスト本番も安泰」
河合塾の全統共通テスト模試は、本試験の傾向を緻密にトレースしていますが、新課程の共通テスト特有の「膨大な資料読解」や「複数テキストの横断処理」は、年ごとの難易度変動が極めて激しい特徴を持ちます。模試の点数そのものを過信せず、制限時間内に解き切るプロセスの再現性に目を向ける必要があります。

公の場での発言・インタビュー報道記録
【検証資料 3】公の場での発言・インタビュー報道記録(出典:pbs.twimg.com)

【プロの結論】おすすめできる人・慎重になるべき人の判断基準

年間を通じて複数の模試が用意されている河合塾ですが、提示されたすべての模試を機械的に受けることは推奨されません。大学受験生のエネルギーと時間は有限であり、過剰な模試受験は日々の自学自習や弱点克服の時間を奪う「模試過多破綻」を招くからです。

教育社会学や受験生のメンタル管理の観点から見ると、模試の成績表は家庭内の不協和音を生む引き金にもなりがちです。保護者が偏差値の数値のみに過剰反応し、子どもを心理的に追い詰める「過干渉(ヘリコプターペアレント)」状態に陥ると、受験生は点数を隠蔽するようになり、健全な自立学習のサイクルが完全に崩壊します。親子の間には適切な心理的境界線(バウンダリー)を保ち、模試はあくまで「課題を発見するための健康診断」と位置付ける教育的視点が欠かせません。

以上の背景を踏まえ、河合塾模試を今すぐ軸に据えるべき層と、受験に対して慎重な設計が求められる層の明確な判断基準を提示します。

河合塾模試を主軸に据えるべき人:

  • 国公立大学志望の全受験生:共通テスト模試と記述模試のドッキング判定によって、二次配点を含めた現実的な合格確率を正確に算出できるため必須です。
  • 旧帝国大学や難関国立大を狙う層:秋に実施される大学別オープン模試は、志願者層のほぼ全員が母集団となるため、本番直前の実力順位を測る上で唯一無二の価値を持ちます。
  • 偏りのない客観的な立ち位置を知りたい私立大志望者:早慶上理からGMARCH、関関同立に至るまで、判定母集団が最大規模であるため、自己評価の補正に最適です。

受験に慎重になるべき・取捨選択が必要な人:

  • 基礎学力が極度に未定着な段階の生徒:主要教科の教科書レベルのインプットが終わっていない段階で記述模試を受けても、白紙答案を量産するだけで自己肯定感を失う危険性があります。まずは単元別の定着を優先すべきです。
  • 東大・京大などの超難関のみを専願とするハイレベル層:基礎〜標準問題が主体の第1回・第2回マーク模試では満点近くで差がつかず、母集団の学力レベルがより先鋭化している「駿台全国模試」や各予備校の冠模試を優先した方が有益なデータを得られる場合があります。
  • 学校受験で強制的に日程が埋まっている現役生:自校ですでに他社模試(進研模試など)を含めた過密日程が組まれている場合、個人で河合塾模試を追加すると復習が追いつかなくなります。復習日が確保できない無理な連戦は避けるのが賢明です。

【河合塾 模試 日程】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:模試の申し込み締切を過ぎてしまった場合、当日会場での直接受付や電話による追加申込は可能ですか?
A1:理由を問わず、当日受付や電話での個別追加申込は一切行われていません。Web受付システムの締切日時を過ぎた瞬間にデータ連携が終了し、座席および問題用紙の配送手配が確定するためです。ただし、コンビニ支払いを選択した他の受験者が期日までに入金しなかった場合、受付期間中であれば「未入金枠」が深夜や翌朝に再開放されるケースがあります。満席で諦めていた場合でも、受付終了期日までは定期的に申込ページを確認することをおすすめします。

Q2:学校で一括申込された模試を、個人的な都合で別日程や他会場へ変更することはできますか?
A2:原則として、学校受験で申し込んだ模試の会場や日程を個人都合で変更することは不可能です。学校受験は「高校内の特別準会場」として管理されており、個人申込の一般公開会場とは管理システムが完全に分離されているためです。どうしても都合がつかない場合は、欠席扱いとなり後日問題と解答解説が学校経由で配布される形になります。他会場での受験を希望する場合は、学校申込をキャンセルした上で、個人として全統模試案内サイトから新規に申し込む必要があります。

Q3:成績返却予定日を過ぎてもWeb上で結果が閲覧できない場合、どのような原因が考えられますか?
A3:主な原因として、ログインしている「模試ID(アカウント)」が申込時のものと異なっているケースや、解答用紙の受験番号・氏名マークミスにより成績処理が保留(照会中)になっている可能性が挙げられます。また、学校受験生の場合は学校側のスケジュール設定によってWeb開示日が一般個人申込より遅く設定されていることもあります。登録情報に不備がないか確認した上で、解決しない場合は河合塾の模試事務局へ受験番号を添えて問い合わせる必要があります。

Q4:高1・高2生を対象とした全統模試と、高3・高卒生対象模試では何が決定的に違いますか?
A4:最大の違いは「出題範囲の広さ」と「判定母集団の性質」です。高1・高2生の模試は既習範囲に限定された履修確認の側面が強く、高卒生(浪人生)が含まれていません。一方、高3・高卒生対象模試は第1回から入試本番を想定した総合問題が出題され、すでに完成度の高い浪人生が大量に参戦します。そのため、高2冬の模試で高偏差値を取っていた現役生であっても、高3春の第1回模試では偏差値が急落することが一般的です。この母集団の変化をあらかじめ織り込んで計画を立てることが重要です。

まとめ:2026年入試を突破するための模試戦略

2026年度の大学受験において、河合塾の全統模試は合格可能性を測る上でもっとも客観性の高い「メジャー」であり続けます。しかし、どれほど優れたデータであっても、申し込み遅れで受験機会を逃したり、返却された帳票の数字に一喜一憂して終わってしまっては、その価値を半分も生かせません。

まずは年間の模試日程と申込受付開始日を手帳やカレンダーアプリに確実に記録し、人気会場の定員蒸発に先んじてエントリーを済ませること。そして成績表が開示されたら、合否判定のアルファベットに目を奪われるのではなく、失点した問題の「正答率」を精査し、次の模試までに克服すべき具体的な単元を特定すること。この冷徹なPDCAサイクルを積み重ねた者だけが、激動の入試本番で栄冠を勝ち取ることができます。 (出典: 河合塾 模試 日程(Yahoo!ニュース)

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